![]()
シンガポールからバスに乗って、イミグレで降りて手続きした後、マレーシア側でまた同じ色のバスに乗る。陸路での国境越えは、いつもなんか不思議な感じがしてしまう |
意外と人や車が多いジョホール・バルの駅前。ネオン輝く国境の街、裏通りに入るとピンク色の灯りが・・・ |
宿の近くにたくさん屋台が並んでいた。中華料理とか、バラエティに富んだメニューが並んでて夫婦ともども大興奮! |
![]() |
屋台で飲んだ豆乳。冷たくてメチャメチャ美味い!思わずゴクゴク飲んでしまった |
お花屋さんには、青い花が置いてあった。つくりものみたいな鮮やかな色だ |
街ゆく人々の顔は、マレー系だったりインド系だったり中国系だったり。マレーシアの国旗の後ろに、漢字の標識があったり、インド風のヒンドゥー教寺院が建っていたりする |
中国系の旅行代理店でチケットを買ったクアラ・ルンプール行きのバス。その名もスーパー・ナイス。いかにも中国っぽい名前だ・・・。でも乗り心地はスーパー・ナイスだった |
バスの休憩タイムのときに食べた海南鶏飯&鶏麺。やっぱり中華料理サイコー! |
![]()
![]()
マレーシアには、ほんとにたくさん漢字が並んでいる。左に見えるのは中華街みたいな通り |
宿の屋上はバーみたいなのもあっていい感じ。朝食はここでパンを焼いて食べる。ここでこの旅で初めて日本人と会話した |
街角で見かけたミュージシャン風の黒人に妻はメロメロ。夫を撮るふりをしてパシャリ |
宿の近辺は道が入り組んでて、最後までよくわからなかった。ぼんやりしてるとすぐに道に迷ってしまう |
マレーシアでは、「これでもか!」ってぐらい国旗をよく見かける。多民族国家だからかなあ |
こちらもドドーンと国旗づくし。よく見るとアメリカっぽい |
世界に誇るペトロナス・ツインタワー。雲を突き抜けるような高さ。こんなデカイやつを二本も建ててしまうのがすごい |
クアラルン・プールのランドマーク、KLタワー。ペトロナス・ツインタワーより少し低い421メートル |
体調を壊して、夫はこの街でダウン。そんなとき、こんな温かい麺類は体にやさしくてありがたかった |
露店に並ぶ色鮮やかな果物。やっぱり東南アジアの果物は甘くて美味い! |
街角で撮影を行っていたインド人スター(たぶん)。とっても笑顔。これだけ肌が黒いのに、アシスタントが日傘をさしていた。意味無いんじゃない・・・ |
エスカレーターに掲示してあった標識。左上のやつは良くて、左下のやつはダメらしい |
![]()
![]()
![]()
ペナンで初日に泊まった宿は、広くて天井は高いんだけど、ベッドが臭くて気だるい感じのするところだった。なんか生気が奪われそうな気がしたので翌日宿をチェンジ |
漢字が踊るだけでなく、建物とかも中国風のペナン島。町を眺めてると、中国のどこかの島じゃないかと思ってしまう |
スーパーの商品棚には九州ラーメン「うまかっちゃん」が。東京でもあまり見かけないのにペナンに置いてあるとは |
![]() |
ペナンのランドマークビル、コムタ。64階もあるらしい。しかし、こんなデカイのをペナン島に建てる必要あったんかな・・・ |
ここでも国旗が満開。車の屋根がすごいことになってます |
バス停を降りて、少し歩くと見えてきた極楽寺。興奮した妻が、先陣をきって入口へと向かう! |
極楽寺の入口へ続く道。土産物屋があふれすぎて、ほんとに入口までたどり着けるのか不安になる |
入口を入ると、たくさんのカメがお出迎え。デカイのがたくさんいすぎて気持ち悪い・・・ |
色鮮やかな極楽寺。テーマパークみたいな雰囲気 |
仏様もハデハデでツヤツヤしてます |
これだけダダーンと並んでると、ありがたみがあまり感じられない・・・ |
花やしきとかで見かけそうな像 |
ナゼか十二支の石像が並んでいた |
酉年生まれの妻、自分の干支の前で記念写真! |
極楽寺の頂上からの眺め、ペナン島が見渡せてなかなかいい気分です |
![]() |
頂上にそびえるデカイ銅像。横には仁王像が建っていた。まだ建設中みたいだ |
寝釈迦仏で有名なお寺の入口にいた龍たち(蛇かも?)。なかなかかっこいいね |
予想以上にデカかった寝釈迦仏。周囲にもハデな仏像がたくさんありました |
バスに乗って窓の外を眺めてたら思わず目にとまった結婚式の広告。どう見てもホッペが赤すぎる・・・ |
![]() |
極楽寺でお腹いっぱいになった夫は、疲れてぐったりモード。ロバみたいな雰囲気を漂わせてます |
海に囲まれてるだけあって魚介類が豊富なペナン島 |
憧れのマレー鉄道に乗って、マレーシアから陸路でタイへ! |
![]()
![]()
![]()
![]()
|
[サムイ、バンコク]
|
![]()



